おツネとチアキ ~vol.15~

篠山の酒造での試飲にて、ヘタってしまったチアキのいいわけ

 

 

「ツネさんがものすごいスピードで飲むもんだから、同じスピードで注がれるのを防ぐのに必死で・・」

 

「最初スタッフの人に注がれて、そのあとが社長に注がれるもんだから断りづらくて・・」

 

「オチョコの話をして、話を逸らしたり、もうなんとか注がれないように必死で・・」

 

「けっこうな量あったと思うんだけどなぁ・・」

おツネ曰くトータル100mlくらい